2012年1月 1日 (日)

謹賀新年

本年もどうぞよろしくお願いいたします。
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(画像は友人に作成していただきました) 

2011年12月31日 (土)

大晦日

今年も一年ありがとうございました。

ご縁のあった全ての皆様に感謝。

来年もよろしくお願いいたします。

最近、ミテログの更新が滞っております。
まとまった時間が取りにくく、忙しいということもあるのですが
今年の6月ごろからfacebookを使い始め、そちらをメインに
日常をつぶやいています。
私の実名をご存知の方は、検索してみてください。

2011年9月 9日 (金)

GET!(≧▽≦)

丸岡の久保田酒造さんからの贈り物。
会員限定、純米ひやおろしの鬼作左。
心していただきます!

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2011年9月 4日 (日)

誕生日

今日は誕生日です。
ま、この歳になると、みんなでワイワイお祝いパーティーってこともありませんが。

仕事ばかりで父親不在だったことを反省し、久しぶりに家族と一緒に過ごす時間。
生かされていることに感謝。
一緒に過ごす家族がいることに感謝。

2011年5月22日 (日)

ACK

ここんとこ仕事が忙しすぎて私的な活動がほとんどできてませんが、生きてますのでご心配なく。

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2011年5月 3日 (火)

再び陸前高田市へ

前回(4/8~12)の災害ボランティアから帰ってきてから2日後の4/14の昼過ぎ、1通のメールが「災害ボランティア登録者の皆様へ(お知らせ)」のタイトルで携帯に着信。
福井県の男女参画・県民活動課からの派遣ボランティア募集の案内でした。

つい先日行ってきたばかりですし、福井県内では2000人を越える協力可能な登録者がいらっしゃるので、どうしても自分が行かなくてはならないという義務感はありませんでした。
それでも被災地の厳しい状況を思い出し、こんな自分でももう少し何かお手伝いできるのではとの思いから、妻にも相談し、翌日の朝、事務局に電話をかけてみました。

受付開始と同時に申し込みの電話殺到で、きっとつながらないだろうと思っていたのですが、拍子抜けするほどあっさりつながりました。
きっとこれも縁。
一般ボランティアの18班として、4/27~5/1の派遣チームに申し込みました。
後日に聞いた話ですが、ずっと話中の電話がようやくつながった頃には定員に達して申し込みできなかった方が多くいらっしゃったそうです。本当にすみません。

27日はお昼までに仕事を終えて帰宅、荷物を準備し17時に合同庁舎へ。
現地へ向かうバスは、前回と同じく高志観光さんですが一回り大きな27人乗りの中型バス。前回よりは窮屈な思いをせずに済みました。
現地へのルートは前回とまったく同じ、18時に県庁を出発、北陸道福井北IC~新潟中央~磐越道~郡山~東北道一関ICを経由し、翌28日6:30頃に普門寺に到着。

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今回の出発時に県の職員から自分の主な仕事として「賄い」をするように指示されていました。
普門寺の拠点には前回とは異なり、米+レトルト/缶詰オンリーではなく、野菜類や肉なども持ち込まれ、炊事道具類もかなり充実し、まともな食事ができるように改善されていました。
精力的な活動には、やはりきちんとした食事が大切だということでしょう。
家族5人で参加されたM家のお母さんとのコンビで、現地に滞在中の介護チームと合わせて総勢26~29名の毎日三度の食事を作ります。
とは言っても、朝ごはんは簡単なおかずに味噌汁、お昼はおにぎり、夜は豚汁など、それほど手をかけずにできるメニューなので、2人掛りで丸一日費やすような仕事量でもありません。
被災現場での屋外作業は、9:00~4:00ぐらいまでということもあり、チームのリーダとも相談し、自分は朝夕の賄い業務に加えて、日中の屋外作業にも参加させてもらえることになりました。
日中は、お母さんが片付けや仕込みの続きなどをしてくださいます。

到着当日の朝は、既にバスの中でおにぎりを食べていますし、お昼は「ランチパック+バナナ」が支給済みのため、晩ご飯だけ何とかすれば良いので楽なものです。
晩のメニューは食材の関係からカレーに決定していますので、野菜の皮をむいて切るだけで仕込みは完了。
あとは帰ってから煮るだけ。お米も3升かしいで大きなガス釜にセットしておきます。
手の空いていた2名の方にもお手伝いをお願いし、快く引き受けてくださったおかげで、30分とかからずに準備できました。
その節はどうもありがとうございました。

9時になり、いよいよ現場へ向かいます。
今日の最初の作業は、生活道路の整備。前回には無かった2台の軽トラにスコップやトンボ、チェンソーやネコ車などを満載し、人間も1BOX車に分乗して現場へ向かいます。
津波をまともに受けた道路とその脇には、破壊された家の残骸や車の部品、電線、流されてきた庭木や竹藪がたくさん積みあがっています。
それらを木材、竹、瓦などにおおまかに分別し、重機でダンプに積み込みやすいように小山にする作業です。
一面土色の世界で木質廃材の山に積まれた桜の太い枝から可憐な花が咲いていたのが印象的でした。

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ガレキの中には写真や賞状、甲子園のボールなど「思い出の品」がたくさん埋まっています。
それらを持ち主に返せるようにひとつひとつ確かめながら大切に拾い上げます。
重機を使って一気に除去できない理由もこのあたりにあるのでしょう。
小さな子どもの靴やポシェットを拾い上げた時には思わず涙がこぼれました。

本当は、粉々に割れてしまった陶器や、泥水に揉まれてぐずぐずになってしまった書籍やカセットテープなども、元の持ち主にとってはかけがえの無い品物だったのかもしれません。
ただ、あまりにも損傷がひどい状態で、それら全てを拾い上げることは断念しました。
本当に申し訳ありません。

指示された区域のガレキ撤去が終わり、お昼になり、いったん普門寺へ戻って昼食。
かなりの汗をかいたので、水分もたっぷり補給します。

午後は、ある民家の庭先を流れる排水溝に詰まったガレキと土砂の除去作業です。
この民家も一階の部分は津波に襲われ相当にひどい状況になっていて、その清掃ももちろん必要なのですが、家の周囲に溜まった汚水を早く排水しないと、気温の上昇とともに細菌の増殖によって感染症が発生する恐れもあるとのことでした。
幅40センチ、深さ60センチぐらいのU字溝には、大量の土砂とヘドロに混じって、農業用資材、トタン屋根、壁や柱の破片、家具、冷蔵庫、ガラスサッシの枠、食器、書籍、ビデオテープ、アルバム、年金手帳とありとあらゆるものが詰まっています。
今回の津波が押し流したものが、人々がその瞬間まで送っていた日常の生活そのものだったことを思い起こさせます。

途中の休憩では、お家の方から冷たいお茶とバナナをいただきました。
却ってお気遣いいただき恐縮です。ありがとうございました。

Ca3a2089_2 午後3時もまわり、側溝から撤去したガレキを運ぼうとした瞬間、右足に激痛。
やってしまいました。
ヘドロの中に埋もれていたクギを軸足の全体重をかけて踏み抜いてしまったのです。
これは注意不足と準備不足による自分のミスです。
安全を期するために靴底に鉄板を入れておくべきでした。
ゴム長靴の底から土踏まずに向けて根元まで貫通。
とりあえず痛みをこらえてクギを抜き、傷口を洗浄。
実は数分前に同じ班のリーダーNさんも同じようにクギを踏んでいました。
見回りに来た県の職員の「強い指示」で2人とも救護所へ。

診療時間を過ぎて待っていてくださった医師、一瞥するなり激怒(当然です)。
「被災地のクギは細菌による汚染がひどく、小さな傷口であっても非常に危険なものです。消毒の後、破傷風の予防薬を注射しますがこれは無料です。お金はかかりません。ですが、この薬は被災者のために準備されたものであって、あなたたちのものでは無いということをしっかり考えてください。」
まったくもって仰る通りです。本当に申し訳ありません。
現地の医療スタッフの手を煩わせ、貴重な医薬品を消費するという、災害ボランティアとしてあるまじき失態です。
その夜、県職員と相談の上で日程を1日早めて帰ることになり、翌日は現場作業への参加を禁じられ(当然です)、お寺の掃除や整理整頓、本来の業務である賄いに従事することになりました。
なんともお粗末な話で、他のボランティアさんからのお叱りを受ける内容ですが、自戒と反省の意味を含め、恥を忍んでここに晒しておきます。

これから被災地へ向かわれる方、現場での怪我は自己責任です。
単に痛みを自分持ちとするという意味ではありません。
失態をしでかしたオマエが言うなという声も聞こえますが、だからこそのお願いです。
どうか現地の医療スタッフに迷惑をかけないよう、怪我をしないよう責任を持って臨んでください。

お寺の掃除や賄いの仕事は、すぐに終わってしまいます。
他のメンバーが汗だくになりながら過酷な作業をしている時間、普門寺の境内で今回のことをゆっくり考える機会をいただきました。
今後のボランティア活動参加に向けての一つの課題とすることを誓います。

奇しくもその日、普門寺では3/11に被災され亡くなられた方たちの四十九日の法要が終日営まれ、多くのご遺族の方がお見えになっていました。
読経が響く境内では遅い桜が満開となり、ご遺族の心を慰めているかのようにも見えました。

合掌。

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2011年4月12日 (火)

陸前高田市でのボランティア活動を終えて

先日の福井新聞等でも報道されたようですが、岩手県陸前高田市へ福井県の災害復興支援ボランティアとして参加しました。

県としては7回目にあたる今回の派遣では、看護師や介護福祉士6名のほかに、医療関係の資格を持たない一般ボランティア7名を追加した13名、県の職員2名、バスの運転手2名の総勢17名で構成される「福井チーム」となりました。

4/8は県庁で担当課長からの現地状況の概要説明と新聞社等の取材を受け、18:00に出発。
北陸自動車道福井北IC~新潟中央JCT~磐越自動車道~郡山JCT~東北自動車道一関ICを経由し、翌9日6:00頃に今回の拠点(福井チームの基地)となる普門寺に到着。

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普門寺は曹洞宗のお寺で、ここのご住職様が永平寺で修行をされていたご縁で「福井県の人でしたら」ということで快くお部屋を提供してくださったとのことです。
私たちはここに寝泊りし、現地3日間の活動を効率よく行うことができました。感謝。

また、福井県からの往復と、陸前高田市内の活動拠点となる広田小学校までの移動は、会社の社員旅行でお馴染みになっている高志観光バスさんにお世話になりました。
2名の運転手さんも以前にお見掛けしたことがある方です。
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高台にあるため、かろうじて津波による水没を免れた広田小学校には、地域の避難者の人々、警察消防、自衛隊、ボランティアなど多くの人が集まっています。
私たち福井チームは音楽室を借りています。出発前のミーティングや準備作業、昼食などはこの部屋で行いました。
小学校の電気は前日の余震で一時は不通となったものの私たちが到着するときには復旧していました。
水道、電話は使えず、携帯もdocomo以外は非常に繋がりにくい状況でした。
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活動初日は、前の6班の方もいらっしゃったので大所帯です。
6班はこの日の夕方に帰路に着かれ、この班の方たちのバスは京福バスさんでした。
福井県内のバス会社が各社持ち回りでバスを提供してくださっているようです。
医療・介護班と一般は仕事の内容が異なるので、それぞれ派遣先も異なります。
少人数での移動には福井県の公用車「泥んこ号sweat01」を使います。
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校舎の中には全国から寄せられた復興への願いが込められた応援メッセージが。思わず涙腺が緩みそうになります。
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Ca3a1835 現地での食事は、だいたい次の通り。
朝:おにぎり2個+インスタントみそ汁
昼:おにぎり2個+バナナ1本
夕:レトルト(カレー/親子丼/牛丼)+鯖缶
以上。
ご飯は、お寺の水屋をお借りして、これまた福井から持ち込んだガス釜で福井県産米を炊きます。
なかなか飲料水が手に入りにくい現地ながら、このお寺では井戸水が出るのでとても助かりました。
おかずがないのでとにかく米を食べました。夕食と翌朝のおにぎり用に2升、お昼のおにぎり用に1升5合のお米を消費します。米食うひとびと。
あとはこの他に各自が持ち込んだサプリメントとかお菓子とか。

現地2日目の夕食では小学校の炊き出しでバングラデシュから来てくれたシェフが本場のチキンカレーを振る舞ってくださり、わたしたちも翌朝いただきました。
とても美味しかったです。ごちそうさまでした。朝のカレーは体もよく温まり、馬力が出ます。

 

現地の作業としては、全国各地から寄せられた支援物資を仕分けしたり、拠点に運んだり、土砂で埋まった道路と側溝を掘り出したり、仮設のお風呂を作ったりという力仕事がメインでした。
どの仕事も全て大切で、みなそれぞれの役割を考えながら黙々と働いていました。
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印象的だったのは、自らも被災され、大切な人を失っているにも関わらず、地域のために尽力されている様子。
また、復旧作業にあたる地域の人たちの表情には悲壮感というものは表面的には感じることはありませんでした。
元気に笑いながら土砂を運ぶ様子に、かえってこちらが元気をいただいた気がします。

津波が飲み込んだ町や車や家などの衝撃的な写真や映像は、報道メディア等で何度も繰り返し目にしていると思いますのであえてこのブログには載せません。同じですから。
今回、壮絶な現場を目の当たりにすることで、テレビや写真のフィルタを通して見たつもりになっていた自分を恥じました。
報道されているのはほんの一部、実際はそんなもんじゃない。
自衛隊や消防団、警察の遺体捜索に携わる方々のご苦労と精神的な疲弊は想像を絶します。
どうか心が折れることなく頑張ってください。それしか言えません。

3日間の活動を終えて、福井に戻った今朝、県庁のお堀の桜が満開な様子に涙が出ました。

何でもない日常の幸せを一瞬にして奪ってしまう自然災害の恐ろしさ。
そしてそれを乗り越えてゆく人々の悲しさと強さ、希望を捨てずに頑張っている姿。
何年かかるかわかりませんが、いつか復興したとき再びこの地を訪れようと思います。
あの時は大変だったねぇと笑いながらお話が出来る日がきっと来ることを信じて。

一日も早い復興と行方不明者がご家族の許へ戻られることを心よりお祈り申し上げます。



最後に今回の参加者のスナップ。皆さんお疲れ様でした。またいつかどこかで。陸前高田市の普門寺にて

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参考リンク

福井県民活動センター http://info.pref.fukui.jp/danken/npo/index.php 
ボランティア募集 http://info.pref.fukui.jp/danken/npo/060_sv/osirase.php
海岸山 普門寺 http://fumonji.e-tera.jp/
福石みんの福井市民レポート http://blog.livedoor.jp/fortune2914stone/archives/51068338.html

2011年3月 6日 (日)

久保田酒造さんの酒蔵見学に行ってきました

今日3月6日は地元の酒蔵、久保田酒造合資会社さん(坂井市丸岡町山久保)の酒蔵開放日。
ということでー、いそいそと行ってまいりました。happy01
行けば当然一杯?飲むわけでして、帰りの車carの運転は妻にお願いするということで出発note
丸岡城、一筆啓上茶屋からシャトルバスに乗りかえて10分ほどで、竹田の山が近くに迫る久保田酒造さんに到着~
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敷地内のテントの下では、蔵出しのお酒が何種類も飲み比べ。妻に「今日はこんだけ」と300円もらって小学生の遠足気分。どれにしようかな~heart04
純米吟醸「蔵の宿」、袋吊り搾り「鬼作左」、柚子の香りの「柚子丸」ぺろっといただきました。
他にも宮崎地鶏の焼き鳥や、手羽先揚げ、おでん、おろしそば、豆腐ドーナツなど。純米大吟醸の酒粕を使った甘酒の振る舞いもありました。
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もちろん、呑んでるばっかりではなく、お勉強もしてきました。
杜氏の説明を聞きながら蔵の中を順番に移動。お米、磨かれてこんなに小さくなってしまうのだね。
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アルコール発酵させるタンクがずらりと並んだ蔵の中。ひとつ7キロリットル。この中で酵母たちが頑張ってふつふつとお酒ができるのですね。
お酒を搾ったあとの酒粕をはがすところも見せていただいて、今日は特別に「体験」ということで連れていった娘たちも杜氏に手伝ってもらいながらガシガシはがしていました。
ここでひとつ豆知識。「美味しいお酒の酒粕は美味しくない」「美味しい酒粕のお酒は美味しくない」なるほど。旨みがどちらに残るかということなのですね。sign01メモメモ。
お勉強の締めくくりに、今朝搾ったばかりの「朝搾り」原酒を試飲up
まだ炭酸が少し残っていて、スパークリングワインのようなさわやかな感じ。フレッシュでおいしーーーhappy02
帰路の運転のため飲めない妻のために一本買いました。今夜のお楽しみです。

そして出口ではなんと!人が集う絵が入った筆文字を描く「遊墨民」の森秀一先生がいらっしゃって、1枚1枚ラベルを書いていただけました。
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寒い酒蔵の中、先生も一杯入っているご様子でにこにことお話されながら書いてくださいましたhappy01
じゃんsign03
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右の二枚はオマケ。
娘たちが興味しんしんに眺めているところ、特別に書いていただきました。
本当にありがとうございます。額に入れて飾っとかなきゃ。

左の写真、障子紙が破れているのはご愛嬌。ツッコむとこじゃないんでそこんとこはよろしくです。
酔っ払って破いたわけじゃありませんので念のためcoldsweats01

22:15追記

関連記事;会場でニアミスしていた「まえちゃん」さんのブログ

pc まえちゃんのブログ「出会えたことに感謝」

2011年2月20日 (日)

CSS Nite in FUKUI, Vol.4

2/19(土)、産業情報センターで開催された CSS Nite in FUKUI Vol.4 に参加してきました。
豪華な講師陣とためになるトークで、200人近い参加者で埋められた会場は盛り上がりました。
いやぁ、どのセッションも良かった。司会者から「巻き」が入っているのにも関わらず、延長・延長で熱いトーク。
セッションの具体的な内容については、ここでは細かく書きませんが、やっぱり「生」で情報を共有できるこの企画は素晴らしい。

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セッション終了後の交流会では、多くの参加者と名刺交換をしたり歓談したり、更には講師の方と直接お話する機会があったりととても充実した時間。
次の機会もまた参加しようと思います。

参加メンバーの「つぶやき」は、ハッシュタグ twitter: #cssnite_fukuii4 で読むことが出来ます。

pc ふくい産業支援センター主催 CSS Nite in FUKUI, Vol.4

20:40追記。
事務局より「総勢177名(関係者含む)」の参加者とのことです。
3/5・3/6に三国町で催される「第8回地域SNS全国フォーラム」にも申し込んでみようかなー。

pc第8回地域SNS全国フォーラム

2/21 8:40追記。
参加者のツイートまとめ
pchttp://togetter.com/li/102876

2011年2月10日 (木)

レッドスクリーン

いつも見なれたcoldsweats01 青画面ではなく、赤画面がたて続けに出たsad
8年前購入のマシン、そろそろダメかもしれない。
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orz

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